The Next Stage

~See You Next Show Time~

チーム解散 

■報告
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マスターをしていたチームが、昨日解散いたしました。

その場で残っていた面子で記念撮影。
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特に喧嘩別れでもなく、みんなで話し合ったが故の
解散なので、自分でも納得はしています。

2年弱続いたチームであり、愛着もあったために
込み上げるものがあるかと考えておりました。でも、
自分でも意外と思うほどに冷静で逆に驚いたわけで。
この答えに至るまでの間に、様々な葛藤を繰り返し、
悩みに悩み抜いたからなのかなぁと。

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一部過去記事にはチームの事を述べたものがあり、
どう扱うか迷いましたが、思い出という意味でも、
折角だしこのまま残しておくことにしました。
後々振り返った時に、笑って当時を思い返せるように
なれば、記事にしたためた意義があったのかな、と。


■今後
今の所はノープランです。完全ぼっちはかなり久々。
なので、まずは気持ちを落ち着けます。
その間、どこかのチームに拾われたらそれも良し、
または『ぼっチーム』を作るのも良いかもしれない。
EP4も始まるし、それまでには答えを出したいですね。



以下、チラシの裏。
■裏
よくある話、よく聞く原因と同じことです。
それらよくある原因が、ここ数か月の間に立て続けに
チームの周りに発生したのが原因かなと。

以前より綻びのようなものは見え隠れしていて、
自分も何かしらの対策を打つ事が出来れば
違う結果を迎えることができたのかもしれません。
でも、打つ事が出来なかった。
もしくはその方法を間違えたのかもしれない。
結果、チーム解散は不可避な所にまで来ていました。

相当悩みました。
本当に解散させるべきか、現状維持ではどうなのか、
残ったチムメンの事を考えると不安にもなりました。
解散の事をチムメンに打ち明ける事も躊躇いました。
その頃には、残ったメンバーもわずかでしたけど、
皆、気持ち良く事態を呑んでくれて感謝しています。

マスターとして今まで立ち回ってきましたけど、
自分の力量不足を痛感させられた始末です。
加えて、ゲームとは言えつまりは人間関係です。
ひとつボタンを掛け違えば縺れの修復は難しい、
改めてこれらを実感した次第です。

色々と思う所はありますが、それは公にはしません。
ぐっと飲み込んで、腹の底に閉まっておきます。
後は時間が消化してくれたら言う事無いですね。


以上、チラシの裏でした。
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